新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

アフターは傲慢な俺サマハート

本を購入

本価格:552(税抜)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:571円(税抜)

獲得ポイント:6pt
書籍紹介

憧れの先生が……キチクなNO.1ホスト!?

憧れの古瀬先生に告白し、振られた蒼。しかしその夜、蒼が街で見たのは危ない男の色気を振りまく古瀬だった。なんと彼は、昼は優しい先生、夜はNO.1ホストとして活躍していたのだ! 秘密を口外しないと約束した蒼だったが、お礼だと言って押し倒され──って、なんで俺、縛られてるの!? かくして、本性を現した古瀬に恥ずかしい写 真で脅され、セクハラされる日々が始まった!! 猫を被ったケダモノと、いちずな意地っ張りのデンジャラス・ラブハート
立ち読み
「では、いただきます」
「この変態教師!  もう、最低……」
  蒼が喚くのもかまわず、俺は白桃にかぶりつく。
「やぁ!  触るなぁ!」
  彼は叫ぶ。それでも俺は桃を食べる。そして、彼の身体に付いているシロップを舌の先で掬う。そのままペロペロと嘗め続ける。彼のペニスはますます角度を上げていく。
  ミカンを食べ、彼の乳首を甘噛みしながら、何度も舌の先で転がす。
「もう……いやぁ~!  あ……あっ!」
  蒼は喘ぎながら叫び続ける。
「おまえも食べるか?  美味しいぞ」
  俺は白桃を銜えると、彼の口に口移しでそれを入れてやった。蒼は子供みたいに俺の口から白桃を受け取る。自分の口で軽く噛んで、それを彼の口の中に入れ、そのままキスをした。蒼は苦しそうに眉を潜めながら、桃を食べる。
「どうだ?  美味しいだろう」
  俺はからかうようにそう言って、今度はパイナップルにかぶりついた。
「先生……!」
  彼のペニスはパイナップルを千切らんばかりに熱く撓っている。俺はパイナップルごとそれを食べた。
「あ!  はぁ……っ!  やぁ!  あ……っ!」
  蒼は感じだして泣き始める。大きな瞳から涙がポロポロと流れていく。
  そんな彼はたまらないほど可愛かった。後ろをローターで責められ、前を俺の口で弄られ、彼の限界は早かった。パイナップルを二個食べ終わらないうちに、彼はあっけないほどに噴き上げた。
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング
一覧
アイコンについて
  • プラチナ文庫
  • プラチナ文庫 アリス
  • プラチナ文庫 艶
  • ラピス文庫
  • f-LAPIS
  • プランタンe-Boys!
  • 本あり
  • 電子書籍あり