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書籍紹介

おまえのそのカオはヤバい男を意地悪にさせる

カジノオーナー・劉の財産を乗っ取る!? 世渡り上手を買われて遊月は、清潤島のカジノホストの柊世から大博打を持ちかけられた。呆然としてたら適性検査と称して、身体中をまさぐられて、最奥までトロトロにされてしまう。だが髪を梳く彼の手は父の様に気持ちいい。遊月はその手を信じた。劉に取り入る為に派手な遊びを繰り返す二人。対面までは首尾よく運んだが、それから柊世に単独で不審な行動が目立ち始める。「俺達はパートナーだ」の言葉が虚しく響き、思わず遊月は一人で…!?
立ち読み
  ぐいっと脚を掴み上げられたかと思うと、大きく股を開かされて腰を持ち上げられる。指で弄られた性器も、奥の窄まりまでも彼の前に晒すような格好だ。
「や、だっ……!  このカッコ、やっ……」
「いいだろ?  よく見せろよ……俺だけの可愛い処なんだから」
「ひ、ぁっ……!!」
  ざらりと濡れた舌の感触を肌に感じて身が竦む。濡れた生き物のような舌は、そのまま晒された色濃い窪みを舐め上げた。
「っふぁ、あっ……やぁ…んっ……な、に、やっ……ダメ、そんなの、舐めたらっ……!」
  まさか直に舐められるなんて思ってなくて、遊月は必死で声を上げた。
「感じすぎる、か?  じゃあ、止める訳にいかないな」
  いたずらな笑みを浮かべながら、柊世は構わずそこを舐め続ける。汚いとか、恥ずかしいとか、それが理由のはずだったけど――濡れた熱い舌で何度もそこを弄るように舐められるのは、確かにめちゃくちゃに感じる。
「っあ、あん、あっ……や、舌、入ってる……?」
  縁をくぐるように先端が入ってるようで、びくんと腰が震える。
「ああ、すっかり柔らかくなってるからな……ひくひくして、可愛いぞ」
  しゃぶるようにそこに舌を使われて、遊月は恥ずかしさともどかしさで泣きそうだった。
  舐めてもらうのも気持ち悦いけど、そんなにされたらもっと、もっと深いところまで欲しくなってしまう。
「しゅっ……しゅうせ、ぇっ…やだぁっ……」
「嫌じゃないだろ?  して欲しいんだろ?  ……もっとって、言えよ」
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