新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

真夜中の悪戯

本を購入

本価格:476(税抜)

電子書籍価格:--円(税抜)

  • 本販売日:
    2006/07/25
    ISBN:
    978-4-8296-5438-5
書籍紹介

年上とは思えないほどウブな体ですね

椎名響は入社三年目にして初めて大きな契約を結び、かつてない営業成績をおさめた。その晩、椎名にトップの座を奪われた後輩の神尾が訪ねてきた。優秀でモテまくりの神尾に憧れはあるものの、完璧な男前さに気後れして話をしたことさえない。うまく断れず、泊めることになったのだが…。真夜中、息苦しさに目を覚ますと神尾にキスされていた。そして女の体をいじくるように秘部を蹂躙されるが、どうやら神尾は眠っているらしくて!?
立ち読み
「神尾、待て。本当に待ってくれ。そこは駄目だ。そこだけは絶対に駄目……ひっ!」
  乾いた神尾の指が硬いままの窄まりを押し開いて入ってきた。
「くっ、っっっっ……」
  体を強張らせる俺なんてまるで無視で、神尾の指は一気に奥まで入ってくる。強引に根元まで埋められた指は、柔らかい感触を確かめるように内部を動き始めた。
「ひぃっ!」
  ゆっ、指が動いてるよぉ~。それもかなり大胆にだ。
  そこは入れるところじゃないのに、そんなに動かされたらお尻の穴が切れてしまう。
「うっ…切れる……切れるから」
  こんなこと初めてで、もうどうしていいかわからない。頭は真っ白だし、怖いしで、ただ体を強張らせることしかできなくて…。
「お願い…だから…やめろ…やめて…くれ」
  自然と涙声になってしまった。
  そのとき、不意に神尾の指の動きが止まる。
  やっと俺が彼女じゃないってことに気づいた?
  ゆっくり引き抜かれていく指に俺はほっと息をついた。しかし、俺が力を抜くタイミングを計ったように、窄まりの入り口付近の壁をグリッ…と強く弄られてしまう。
「あっ!」
  ゾクンッ…とした。勃起した肉棒に電気が走ったようになって、体が勝手にビクリと跳ねてしまったのだ。
  神尾は味を占めたように同じ所をグリグリと弄ってくる。
「あっ、やっ、…あぁぁっ……はぁんっ!」
  思わず艶めかしい声が漏れてしまった。そんな自分が信じられなくて俺は必死に首を横に振ったが、ゾクゾクするのは治まらない。治まるどころかどんどん気持ちよくなっていく。
「やっ、だっ、触らないで……あぁっ……」
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧
アイコンについて
  • プラチナ文庫
  • プラチナ文庫 アリス
  • プラチナ文庫 艶
  • ラピス文庫
  • f-LAPIS
  • プランタンe-Boys!
  • 本あり
  • 電子書籍あり