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セラフィムの夜
eternity

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書籍紹介

そういうの、なんていうか知ってるか? 色狂いっていうんだぜ

七夏は弟・秋琉の陵辱から逃れ、鷹司のマンションにころがりこむ。だが、逃避を決めこむ七夏の前に転校生・笹谷が現れる。笹谷は鷹司の正体を知っているようで…?
立ち読み
「やあぁっ中に…っ!」
  シャワーの水流が、七夏の射精口を直撃した。
  さっき鷹司の舌で暴かれたその中に、湯が少し入り込んだ。少量でもそれは、敏感な射精口にとっては恐ろしいほどの刺激だ。
  それを見た鷹司が、ふと悪辣な笑い方をした。
「え…っ?」
七夏は怪訝そうに目を瞬かせた。シャワーヘッドが、バスルームの隅へ放り投げられた。代わりに鷹司は、自らの陰茎を七夏の恥部へと突きつける。
  入れられるのかと思い息を吐いた七夏の期待は、手酷く裏切られた。
  鷹司の太い亀頭は、七夏の膣孔でもアヌスでもなく、勃起したペニスのちょうど先端に押し当てられたのだ。
  大人と子供ほどに大きさも形状も違う二本の肉棒の先が、ぴったりと密着した。そうして鷹司は、手の筒でずれないように二本のペニスを押さえ、七夏の射精口に自らの射精口を押し込むようにぐりっと押しつけた。
  次の瞬間、七夏は甲高い嬌声をあげていた。
「ひああぁっ!」
  どくんっ、と鷹司の陰茎が脈打った。同時に激しく放たれた精液は、七夏の射精口の中に注がれたのだ。精管の中に、他の男のものを射精される。そんな淫技は、七夏は考えたこともなかった。
「熱、い…熱い、よぉ…っ…!」
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