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書籍紹介

年下の男に可愛いなんて言われて喜んでんじゃねぇよ、俺っ!

サッカー部入部の条件として直紀とのエッチを求める天才ストライカー瞬介に、直紀は体を開くが……!?
立ち読み
「やだぁ…あっ…、ティッシュ…、ダメッ…イクぅ……っ!」
  あわててティッシュを用意しようとした俺の、腰をがっちり押さえて身動きを取れなくすると、瞬介はいっそう俺のペニスを激しく吸った。
「あぁ????っ!」
  結局俺は瞬介の口の中に思いっきり射精してしまった。
  瞬介が悪いんだ!  俺はそんなつもりなかったのに!
  俺は恥ずかしいのと罪悪感と、感情が高ぶっていたせいもあってポロポロと涙が出てきた。
  瞬介は俺の出した精液を口に含んだまま、何事かを考えるような顔をしている。
「ばかぁ!  早く出せよぉ!」
  俺はそう叫ぶとボックスティッシュの箱をひっつかんで、瞬介に差し出した。
  そんな俺の目の前で瞬介の喉仏が大きく上下に動いた。
「あ……、飲んだ……?」
「飲んだ…。体液の味だな……」
  そんな感想をいう。体液の味ってどんな味だよぅ…。
  俺は何とも言いようのない感情におそわれて、また涙がダーッと零れた。
「何で泣くんだ?」
  瞬介はそう言うと、俺の持っていたボックスティッシュの中身を二?三枚引き抜いて、俺の涙をゴシゴシ拭った。
「ごめ…ん。俺、だって気持ち良かったんだッ」
  俺は子供のように泣きじゃくると瞬介の胸に顔を埋めた。
「なら良かったじゃん」
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