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職員室の最凶のプリンス

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書籍紹介

なんていやらしい教師なんだ…

「教師なんだろう? こんなにいやらしく感じまくってどうする」獰猛な眼差しで囁き、巧みな指先で焦らす。イジワルで、でも誰よりも格好よくてセクシーな鬼畜教師・日浦。そんな彼に愛される新人教師・月島は「誘惑するおまえが悪い」と淫らなお仕置きで毎日のように泣かされていた。だけど最近、日浦の様子が変。学内で襲われてのエッチも減ったし……不安な月島にエリート教師・真谷(穏やかなハンサム!)が急接近、そのうえ日浦に浮気疑惑!? 先生たちのイケナイ放課後ハート
立ち読み
  乳首をチュッと吸い上げ、屹立を握り込んでやると、彼は悲鳴のような声を上げる。
「……ひ、ああ……っ」
「こんなに熱く勃ち上がらせているくせに」
  乳首を舐めながら、水着の布地ごと、焦らすようにゆっくりと屹立を愛撫してやる。
「……あっ、あっ……ダメ……ダメです……っ」
  彼は甘い声を上げ、感じている証拠にその欲望をヒクヒクと震えさせる。
「向こうのプールでは授業中だ。生徒たちに、いやらしい声が届いてしまうぞ」
「……はう……っ!」
  俺が言うと、彼は慌てて両手で口を覆う。
「俺は、聞かれてもいっこうに構わないがな。そうすれば、おまえに夢中のガキ共も少しは頭が冷えていいかもしれない」
  言いながら乳首を舌で愛撫し、屹立の先端に当たる部分を、布地の上から擦ってやる。
「……く、うううっ……!」
  それだけで感じている証拠に、彼は震えながら呼吸を速くする。
「教師なんだろう?  こんなにいやらしく感じまくってどうする?  聖職者らしく、もう少しストイックに生きたらどうなんだ?」
  乳首を甘噛みし、屹立の先端に円を描いてやると、彼の背中がキュッと反り返る。
「……く、うう……んっ」
  彼が、声をこらえるために自分の指をきつく噛んだことに気づいて、俺は愛撫を中断して彼の手首を掴む。
「指を噛むんじゃない。感じすぎて、声が我慢できないか?」
  見つめて聞くと、彼はウルウルと潤んだ瞳でオレの顔を見上げ、小さくうなずく。
「……はい……だから……もう……」
  恥ずかしさと悔しさの混ざったような表情で俺を見つめ、懇願する口調で言う。
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